実際に、これで説明文書を書いていくと、当然ですが、いろいろ機能が欲しくなってきます。
自分で使ってみないと、本当に何が必要かがなかなか判らないものです。
人に聞いたり、自分であれこれ想像して作っても使い難いものが出来上がってしまうのが世の常です。
開発手法として、良く言われる
・ウォーターフォール型開発
・アジャイル開発
がありますが、JSPでの開発は圧倒的に後者に向いています。
そこで、以下の機能を追加することにします
・リッチテキストでの編集機能
・公開/非公開の制御
・メニューの並び順と階層
・プレビュー機能
・ソースファイルの表示
・画像の挿入
他にもいろいろありますが、とりあえずこんなところでしょうか。
データベースへ持たせる項目も併せて追加する必要があります。
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